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2015年のお知らせ
1年の無病息災を願って「鬼は外~、福は内~!!」(2月3日)
2015/02/03

イサービスセンターえびすの節分祭

1年の無病息災を願って「鬼は外~、福は内~!!」

デイサービスセンターえびすの節分祭で、利用者さんが1年の無病息災を願って、

「鬼は外、福は内」の掛け声とともに、用意された落花生をまきました。

豆まきにはスタッフ扮する楽しい2匹の鬼も登場し、会場は大きな笑い声に包まれました。

 

 

「ぷちアレンジメントフラワー作り」体験会を開催します(花き部会)
2015/02/02

JA紀北かわかみ 花き部会

生花を使った「ぷちアレンジメントフラワー」でお部屋の中に「かわいい」を!!

「ぷちアレンジメントフラワー作り」体験会を開催します

 

JA紀北かわかみ 花き部会では、プレゼントや飾りを目的とした、

「ぷちアレンジメントフラワー作り」の体験会を開催します。

ご希望の方は、当日会場にてお申し込みください。

 

場所      :    やっちょん広場

日程  : 平成27年2月11日(水)

受付時間 : 午前10時30分から13時30分まで(先着50名様)

参加費 : 500円(税込/材料費等含みます)

 

詳しくはやっちょん広場(0736-33-2500)または営農課(0736-43-2555)までお問い合わせください。

 

写真はイメージです

やっちょん広場 売上ランキング(2月1日)
2015/02/02

★★やっちょん広場 売上ランキング★★

 

1位 温州ミカン   2位 高野槇   3位 しいたけ


4位 白ネギ 5位 大根 6位 ほうれん草

7位 白菜 8位 人参 9位 ブロッコリー 10位 キャベツ

 

毎月19日は食育の日です。
 
やっちょん広場は農家さんが直接値段を設定して出荷しているので、
とってもお得な野菜や果物がたくさん!! 
ぜひお得で新鮮なやっちょん広場をご利用ください。
 

 

第9回 生産者大会開催のご案内
2015/01/22

第9回 生産者大会開催のご案内

JA紀北かわかみ管内の生産者が一堂に会し、共通の目標を持ち、

飛躍出来るよう生産者大会を計画致しました。

ご家族同伴で多数ご参加くださいますようお願いします。

 

開催日時   平成27年 1月29日(木) 

午後 1時00分 受付 / 午後 1時30分 開会

開催場所   橋本市産業文化会館「アザレア」

 

~ 大会内容 ~ 

  1.開  会

2.功労者表彰

3. 挨  拶

4.来賓祝辞

5.平成27年度生産・販売方針

6.スローガン唱和

7.記念講演

   『果樹の消費動向と柿産地への想い』

   株式会社「新宿高野」

  販売企画課チーフ、フルーツコーディネーター

久保直子先生

8.閉  会

 

女性大学OG会でヘルシーランチづくりに挑戦(1月22日)
2015/01/22

★★女性大学OG会でヘルシーランチづくりに挑戦★★

1月22日、JA紀北かわかみ女性大学の第一期卒業生によるOG会が、本店別館で行われました。

 

女性大学は平成25年10月から新たな取り組みとして始まり、

「貴女の日常に文化と教養をプラスしてみませんか?」をコンセプトに実施されました。

1年をかけて多様な講座やイベントを通じて知識と趣味を増やし、

近年希薄になりつつある人と人とのつながりを深めてもらうことで、

地域の活性化を図ろうというものです。

OG会には女性会フレッシュミズメンバーを含む14人が参加。

「野菜で体が元気になる料理」をテーマに、雑穀米のオムライスや野菜のポタージュなど

4品を作り、ランチと会話を楽しみました。

 

生活課では、「みんなの力を集め、より良い明日を築いていこう」という

JA運動を実践するため地域の女性の要望に基づき、様々な活動を行なっています。

 

環境保全のために!農業用廃ビニールの回収を実施(1月20~21日)
2015/01/22

◆◆環境保全のために!廃ビニールの回収を実施◆◆

20日~21日、JA紀北かわかみ経済部は農業者個人での処理が極めて困難な

農業用廃ビニールの回収を実施しました。

農業用廃ビニールは法律で産業廃棄物とされ、野焼きや自己所有地への

埋め立ても禁止されており、リサイクル・専門施設での焼却により適正に

処理することが義務付けられています。

今回、回収されたのは廃ビニールをはじめとする肥料袋・コンテナ・畦シートなど。

廃ビニール回収は、組合員の適切な処理と労力の軽減を目的としています。

JA紀北かわかみでは廃ビニールの回収を毎年行っており、年々組合員の

廃ビニール適正処理に対する意識も高まってきています。

また和歌山県の産業廃棄物の発生量も、近年減少傾向にあります。

管内から持ち込まれた廃ビニールは、大型トラックで知事の認可を受けた施設へと運ばれた。

組合員からは「年に1回ではなく、数か月に1回は実施してほしい」などの意見も寄せられた。

 

  

やっちょん広場 売上ランキング(1月18日)
2015/01/19

★★やっちょん広場 売上ランキング★★

 

1位 温州ミカン   2位 高野槇   3位 白ネギ


4位 ダイコン 5位 しいたけ 6位 ほうれん草

7位 白菜 8位 小松菜 9位 青ネギ 10位 人参

 

毎月19日は食育の日です。
 
やっちょん広場は農家さんが直接値段を設定して出荷しているので、
とってもお得な野菜や果物がたくさん!! 
ぜひお得で新鮮なやっちょん広場をご利用ください。
 

 

えびすで小正月のお餅つき(1月15日)
2015/01/15

◆◆一年の健康を祈願して◆◆

15日、JA紀北かわかみデイサービスセンターえびすで、利用者さんに

餅つきを楽しんでもらう催しが行われました。

餅つきは同センターの年末恒例のイベントでしたが、今年は小正月にあわせ実施。

ビニール手袋をはめた利用者さんたちが、スタッフと一緒に一升分の餅米で

つくられた餅を一口大にまるめました。

 

小正月である1月15日に邪気を払い一年の健康を願って小豆粥を食べる風習があることから、

小豆にかけて、利用者自身がまるめた餅を使ったぜんざいが振る舞われ、

今年一年の健康を願いました。

担い手塾で今期最後の講義と実習(1月15日)
2015/01/15

◆◆担い手塾で今期最後の講義◆◆

 

営農課では、過去15期にわたって、次世代の農業の担い手の育成を最重点に置き、

農業の基礎知識や栽培技術の習得を行うため、多様な品目の栽培時期に合わせた講義と、

園地での実習を行う『農業塾』を開校してきましたが、今期から講義をさらに専門的な内容に変更し、

塾名も新たに『担い手塾』と変えて開講しています。

 

1月15日、JA紀北かわかみ営農課による『担い手塾』で今期最後の講義と実習が行われました。

講義では土づくりの基礎、野菜の基礎についてが説明され、

実習では9月に播種が行われた「なばな」の収穫が行われました。

 

 

 

 

 

「かきたん」がジュニア駅伝の応援タオルをお届けしました(1月14日)
2015/01/14

★★JAグループ和歌山はジュニア駅伝を応援しています★★

JA紀北かわかみのPR隊員「かきたん」が2月15日に開催される

第14回和歌山市町村対抗ジュニア駅伝競走大会のランナーを応援する

メッセージタオルを各市町村の教育委員会に届けました。

タオルには「大地がくれる絆を、もっと」と印字されており、

管内の各教育委員会に95本が届けられた。

JAグループ和歌山は郷土のジュニアランナーを応援することを目的として、

同大会を協賛・支援しています。

 

(左)高野町教育委員会 教育長 角濱正和氏 (右)かつらぎ町教育委員会 教育長 池田八主雄氏

ジュニア駅伝に参加する高野山小学校のランナーたち

平成27年度 女性会会員募集
2015/01/13

~女性としての感性を高め、輝く自分自身のために!!~

あなたも女性会に入って新しい自分を発見してみませんか?

 

平成27年度も女性会では内容豊かな教室を開催し、魅力ある活動を計画しています。

◆ 新規申込締切 ◆ 平成27年3月31日(火)

 

◆ 現会員申込締切 ◆ 平成27年2月27日(金)

 現在会員の皆様で昨年に引き続き参加される会員の方は、再度お申し込みが必要となります。

 申込用紙は各支部より配布させていただきます。

  

 詳しくは、各支店女性会担当者、または生活課 42-2325までお問い合わせください。

 

 

 

男の料理教室 第2期スタート(1月13日)
2015/01/13

あなたの料理で大切な人をハッピーにしてみませんか?

☆☆男の料理教室 第2期スタート☆☆

本店(別館)2F調理室でJA紀北かわかみ管内在住の男性を対象にした

男の料理教室が開催されました。

おそろいのエプロン・三角巾をつけた参加者が、料理の基本・だしのとり方・ご飯の

おいしい炊き方から学んでいきます。

 

 

 

マルガク総合選果場でハッサクの初出荷(1月8日)
2015/01/08

★★マルガク総合選果場でハッサクの初出荷★★

8日、マルガク総合選果場で、ハッサクの初出荷が行われました。

 

サイズによって仕分けられたハッサクがオレンジ色のネットに詰められたのち出荷されます。

和歌山県のハッサク収穫量は全国の生産高の約6割を占め、トップシェアを誇っています。

ハッサクは通常収穫後1カ月から2カ月程貯蔵され、酸味が落ち着いてから出荷されます。

同選果場でも昨年12月に収穫されたハッサクが約1カ月の貯蔵期間を経て、

糖度を増す熟期に出荷の時を迎えました。

 

主な出荷先は関東や東北地方。

7日の初選果までに約50トンが荷受けされました。

選果場担当者は「収量は平年並みだが、前年に比べて雨量が多かったので

大玉傾向にある。品質は良く、味も上々だ」と話しました。